LIFESTYLE STORIES
通い方ストーリー
ジムに通う自分が、想像できないあなたへ。
3人の「ある1日」で、BLANCOのある生活をのぞいてみてください。
※ このページのストーリーは、実際の会員様の通い方を参考にした仮名のイメージ例です。
営業時間:火〜金 10:00〜20:00/土日 10:00〜18:00(月曜定休)
STORY 01|平日11:00の通い方
保育園に送ってから、自分の50分
Mさん(33歳・仮名)|2歳のお子さまを保育園に預けるママ
悩み:産後から体型が戻らない。でも子育て中は、自分のための時間がとれない。
「ジムに通う」と聞くと大げさに感じていたMさん。でも実際は、保育園のお迎えまでの"すきま"に収まりました。
Mさんの火曜日
- 7:00
起床・朝ごはん・登園準備
いつも通りのバタバタの朝。
- 9:00
子どもを保育園へ
送り届けたら、家事をひと段落させる。
- 10:35
家を出る
動きやすい服だけ持てばOK。シューズとお水はジムに用意があります。
- 11:00
セッション50分(完全個室)
その日の体調に合わせてトレーナーがメニューを調整。誰にも会わない個室で、自分のペースで。
- 12:10
駅前で買い物して帰宅
夕飯の下ごしらえまで済ませても、まだ余裕。
- 16:30
保育園へお迎え
「今日は自分のことをやれた」という小さな達成感と一緒に。
Mさんの1ヶ月
基本は毎週火曜の11:00で月4回。子どもの急な発熱のときは、24時間前までならLINEで無料変更。行けなかった分は翌月に繰り越せるので、「休んだらもったいない」のプレッシャーがありません。保育園がお休みの日は、お子さま連れでの利用もOKです。
Mさんのプラン:月4回 ¥26,400(税込・1回あたり¥6,600)|入会金・休会金・退会金 無料
STORY 02|平日17:40の通い方
17時上がりの日を、体を変える日に
Tさん(45歳・仮名)|都心へ通勤する会社員。水曜はノー残業デー
悩み:健康診断の数値が年々じわじわ悪化。ジムに入会しては続かなかった経験が2回。
「続かなかったのは、意志が弱いからじゃなく、予定に組み込めていなかったから」。Tさんは週1回、ノー残業デーの水曜だけをジムの日と決めました。
Tさんの水曜日
- 17:00
定時で退社
水曜は会社全体がノー残業デー。帰りの電車で立川へ。
- 17:30
立川駅南口から徒歩8分
荷物は着替えの服だけ。シューズとお水はジムにあります。
- 17:40
セッション50分(完全個室)
デスクワークで固まった体をほぐしてから、無理のない強度でトレーニング。
- 18:30
- 19:00
Tさんの1ヶ月
水曜17:40固定で月4回。どうしても外せない残業が入った週は、24時間前までに連絡して別の日へ無料変更。平日は20時まで営業しているので、19時スタートという選択肢もあります。慣れてきたら月6回に増やすのも自由です。
Tさんのプラン:月4回 ¥26,400(1回¥6,600)→ 慣れたら 月6回 ¥37,800(1回¥6,300)へ変更も
STORY 03|土曜10:00の通い方
土曜の朝は、夫婦でジムから
Kさんご夫妻(58歳・55歳・仮名)|お子さまが独立し、夫婦ふたりの生活
悩み:ふたりとも運動習慣ゼロ。これからの10年、20年を元気に過ごせるか不安。
「ひとりだと絶対サボる」とわかっていたKさんご夫妻。ふたり一緒に受けられるペアプランなら、お互いがいちばんの続ける理由になります。
Kさんご夫妻の土曜日
- 8:30
- 9:40
立川へ
電車でも、車でも(周辺にコインパーキングあり)。
- 10:00
ペアセッション50分(完全個室)
ふたり一緒に、それぞれの体力に合わせたメニューで。隣で頑張る姿が励みになります。
- 11:30
駅前でランチ
運動のあとのごはんは格別。自然と食事の話題も増えました。
- 13:00
帰宅
疲れすぎない50分だから、休日の午後はこれから自由に。
Kさんご夫妻の1ヶ月
土曜10:00で月4回。どちらかの都合が悪い週は日曜に振替(土日は18時まで営業)。ふたりで通うから「今週行く?」の一言でサボり防止になり、気づけば習慣になっています。
Kさんご夫妻のプラン:ペア月4回 お一人¥17,600(2名合計¥35,200・1回あたり¥4,400/人)
COMMON
どの通い方でも、共通の安心
予約変更は24時間前まで無料
急な予定変更や子どもの体調不良にも、柔軟に対応できます。
使いきれない分は翌月へ繰り越し
忙しい月があっても、お支払い分が無駄になりません。